2006年10月04日 海峡を越えて 玄界灘の朝日 晴天ですが、海にはガスがかかっています。 島影一つ見えません。 波も瀬戸内海とはちがいます。 「巌も砕く玄界灘の荒波」という愛唱歌のフレーズが、口からでてきます。 揺れるトップデッキの後から寝転がりながら登り来る朝日を、飽かずながめていました。 「瀬戸の島と船」カテゴリの最新記事 タグ :#香川県 < 前の記事次の記事 > コメント コメントフォーム 名前 コメント 記事の評価 リセット リセット 顔 星 情報を記憶 コメントを投稿する
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