2006年10月04日 備讃瀬戸東航路の入口 地蔵崎 夕暮れの地蔵崎灯台下の航路です。むこうがわが南で四国の志度方面です。 ここが備讃瀬戸航路の入口になります。 西に向けて進む船がこちら側(北側)、大阪方面をめざす船がむこうがわ(南側)を航行します。 航路の幅は、それぞれ700叩計1400辰砲覆蠅泙后 その真ん中には浮標識が置かれています。 海は右側通行のようです。 船の動力音だけが響く岬の先端です。 「辺境」(?)にしかないものが、ここにはあるような気がします。 そこに航路を横切って、高松から草壁へ帰っていくブルーラインが現れました。 潮流に乗って、滑るように内海湾に入っていきました。 「瀬戸の島と船」カテゴリの最新記事 タグ :#香川県 < 前の記事次の記事 > コメント コメントフォーム 名前 コメント 記事の評価 リセット リセット 顔 星 情報を記憶 コメントを投稿する
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